2013年5月23日木曜日

2016年SBはリーバイス・スタジアム

2016年のスーパーボールは、サンタクララのリーバイス・スタジアムに決まりましたね。

2017年はヒューストンです。

自宅アパートのネットの具合ですが、IEでも接続出来るようになりました。

ネットに接続出来るうちに、ルーターのfirewarmを最新版に更新しましたが、そのことがネット接続にどれほど意味があるのはわかりません。

ネットに接続して、しばらくすると、フリーズして、ネット接続が遮断されるという現象が頻発しますので、快適とは言えませんが、Eメールの確認が出来るだけもOKですね。



2013年5月21日火曜日

ネットがなぜか回復?

どーも、久々の更新ですが、理由は自宅アパートでインターネットが繋がらなかったということです。

昨年の3月に、自宅アパートのインターネットが繋がらない状態となり、その時は、モデム、ルーターを新しくし、それでもダメでしたので、ノートパソコンも新しくして、ネットの波乗りが出来るようになりました。

今回は、先ず、ルーターがおかしいのかと思い、昨年の3月に買ったものと同じ、Medialink - Wireless N Broadband Router - 150 Mbps - 2.4GHz - 802.11n w/ Internal Antennaを購入し、試してみましたが、ネットには繋がらず。

次に、これまた、昨年の3月に買ったものと同じモデムである、Motorola SB6121 SURFboard DOCSIS 3.0 Cable Modem の Motorola Retail Packaging を購入し、MACアドレスをコムキャストに連絡し、ネット接続を試してみましたが、ネットには繋がらず。

こうなると、自分のノートパソコンを疑いましたが、購入して1年2ヶ月で壊れるのかと思い、いろいろな原因を、研究室のパソコンで検索。

WINDOWS7では、IPv6のために、ネットに繋がなりにくくなるということがあり、IPv6のチェックを外しますが、これもうまくいかず。


また、モデムはコムキャストの承認モデム一覧ではIPv6対応ですが、ルーターはどうかとネットで調べると、IPv6に対応していないことがわかりましたが、それに対応したファームウェアを製造元からダウンロード出来る情報があり、ファームウェアをインストールしようしても、インストールがうまくいいきませんでした。

他にもいろいろと試しましたが、原因がわからず、モデムとルーターの電源を抜いて、一晩置いて、今朝、まず、モデムの電源を入れて、ランプが全て点灯するまで待ち、その後、ルーターの電源を入れて、何となく、モデムとルーターの調子が良さそうでしたので、ノートパソコンを立ち上げて、ネットに接続すると繋がりました。

原因はわかりませんが、IEではなく、Google Chromeでネットに接続すると、自宅アパートでインターネットが出来るようになりましたが、まだ、不安定です。

IPv6に対応した機器に変えたほうがいいのか、もう少し様子をみようと思います。

2013年5月9日木曜日

リーバイススタジアム

先週の木曜日はサンフランシスコでは、最高気温が華氏88度となりました。

先週の金曜日までの2週間は暑い日が続きましたが、土曜日から気温が下がり、平年並みに近い気温となっています。

そのお陰か、花粉による目の痒みが軽減しました。


サンタクララに建設中の49ersの新スタジアムの命名権は、前からの噂どおり、リーバイスが取りまして、リーバイススタジアムとなると発表されましたね。

契約は20年間で、220ミリオンドルだそうです。

今日の契約発表では、ヘッドコーチや選手達がリーバイスのジーンスで登場していました。

そのリーバイススタジアムは2014年にオープンという予定ですので、2013年シーズンがサンフランシスコでの最後のシーズンとなりますね。

また、このリーバイススタジアムは2016年のスーパーボールの開催地に立候補していますので、どうなるでしょうかね。

今月の21日のオーナー会議で、2016年と2017年のスーパーボールの開催地が決まるそうです。

さあー、どうりますかね。






2013年5月2日木曜日

スタアラ太平洋線は1個

 6月からANAの国際線のエコノミーの無料の預け手荷物が1個になりますが、同じアライアンスのユナイテッドも太平洋線は6月から無料の預け手荷物は1個だけとなります。

ワンワールドは、今のところ何もアナウンスはありませんね。

JALのサイトを見ると、預け手荷物のサイズはエコノミーでも3辺の和が203cm以下となっており、気前がいいですね。

これで、今のところ、日本への飛行機はJAL一択です。

2013年5月1日水曜日

UCSFポスドクは全て医療保険に加入

UCSFからのE-mailで、Posdoc Fellow とPosdoc Directも、7月からはPosdoc Employeeと同じ医療保険に加入し、費用は大学側が負担することになると連絡がありました。

これまでは、Posdoc Fellow とPosdoc Directが大学側の医療保険に加入出来るかは、ケースバイケースで、ボスの裁量で決まっていたようです。

これで、Posdoc EmployeeとPosdoc Fellow /Posdoc Directの福利厚生の違いは、retirement planが適用されるかどうかくらいになったと思います。

前にも書きましたが、Posdoc Employeeは2年以上勤務後に、retirement planとして、給料の7.5%が天引きされて、そのお金が年金のために運用されるようになります。

これで、ポスドクとしてUCSFで働く場合は、基本的に医療保険にも加入出来るということで、これからUCSFで働きたいという方には朗報だと思います。

この規則が他のカリフォルニア大学にも適用されるかは、今のところ知りませんが、多分、憶測ですが、適用されるのではと思います。

UCSF以外のカリフォルニア大学で働きたい方は、そこは要チェックです。